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忘備録

普段のいろいろ忘備録です.技術ブログ書きたいなって思った.

マルセイユ石鹸

石鹸

先日買ったマルセイユ石鹸を使ってみた。

 

案外匂いとか好みだったのでメモ。

f:id:mokab328:20170123115136j:image

f:id:mokab328:20170123115142j:image

ちょっと燻ったような匂いがした。

肌に合うかどうかはまだよくわからない。

latexitで作った数式をKeynoteからlatexitに戻す

LaTeXiT Keynote

またもやlatexitのネタです.

 

便利なプレゼンテーションツールKeynoteにlatexitで作った数式のpdfファイルを張った後に再編集したいときってありますよね.

latexitで作った数式ファイルはコメントとして(?)texの数式内容がpdfファイルに含まれているので再編集も簡単です.

 

Powerpointだったらpdfになってる数式のオブジェクトをlatexitにそのままドラッグ&ドロップで再編集できるんですが,最新版のKeynoteだと同じノリでドラッグ&ドロップしてもうまくいきません.(と言うか,pptでもちょっと背景に色つけたりするとtiffになってしまうっぽくて再編集ができない状態になってしまう...)

 

手順

1,貼り付けた数式を選択

f:id:mokab328:20170122155820p:plain

2,「フォーマット>イメージ」にてファイル情報を参照できる.

f:id:mokab328:20170122155831p:plain

3,これをlatexitにドラッグ&ドロップ

f:id:mokab328:20170122155841p:plain

 

これで再編集が可能になる.

LaTeXiTの設定

LaTeX LaTeXiT

言わずとも知れた,マカー御用達の数式入力ツールLaTeXiTの設定でいつもあっち行ったりこっち行ったりしてしまうのでメモ.

 

コマンド

環境設定>プログラム>コマンド の内容.

"latex+dvipdf"にする.

pdfLaTeX:そのまま

LaTeX:/Library/TeX/texbin/platex

dvipdf:/Library/TeX/texbin/dvipdfmx

Ghostscript:そのまま

ps2pdf:そのまま

 

プリアンブル 

 

\documentclass[10pt]{article}
\usepackage[usenames]{color} %フォントカラー
\usepackage{amssymb} %数式記号
\usepackage{amsmath} %数式
\usepackage[utf8]{inputenc} %発音区別符アルファベットの直接入力
\usepackage{mathptmx}
\usepackage{bm}

 

 

参考

LaTeXiT - TeX Wiki